> > 選べる3種類の自力チャレンジゾーンを搭載『ゲゲゲの鬼太郎 〜ブラック鬼太郎の野望〜』
ニュース
新機種発表
選べる3種類の自力チャレンジゾーンを搭載『ゲゲゲの鬼太郎 〜ブラック鬼太郎の野望〜』
藤商事

ゲゲゲの鬼太郎 〜ブラック鬼太郎の野望〜
藤商事の新機種『パチスロゲゲゲの鬼太郎〜ブラック鬼太郎の野望』のプレス発表会が、12月10日に開催された。

本機は、ボーナスなしの完全ART機。ARTへのメインルートは、突入期待度と獲得ゲーム数の異なる3種類のチャレンジゾーン経由となるが、どれにするかプレイヤーが任意で選べるのが特徴だ。

期待度が高く獲得ゲーム数が少ない安定型は、主にベル揃い時にARTを抽選する鬼太郎チャレンジ。期待度・ゲーム数ともバランス型は、成立役ごとにARTを抽選するネコネコチャレンジ。最終ゲームでリプレイが成立すれば、そこまでに獲得したゲーム数がすべてARTとなる勝負師型が、ねずみチャレンジとなる。

ART「ゲゲゲゲーム」は、1Gあたりの純増が約2.1枚。チャレンジゾーンを経由した場合はゲーム数変動型となるが、レア小役からの直撃などでART当選となった際は50Gから開始される。

消化中のレア小役成立時は、ゲーム数の直乗せのほかに「ゲゲゲバトル」移行に期待。バトルは3ターン継続し、鬼太郎が攻撃した時点でゲーム数上乗せ確定。敵に勝利すれば、10GのストーリーARTに移行する(この間、通常ARTゲーム数の減算なし)。

また、ART中の赤7揃いからは「ゲゲゲラッシュ」「ラッシュONラッシュ」に突入。10G間、高確率で出現する赤7が揃うごとにゲーム数を上乗せする。さらに、赤7がV字で揃うと0G連の「ゲゲゲブレイク」が発生!

チャレンジゾーンの選択が醍醐味となりそうな『ゲゲゲの鬼太郎 〜ブラック鬼太郎の野望〜』は、2014年2月上旬の導入を予定しているぞ。

このニュースの関連URL:機種図鑑:ゲゲゲの鬼太郎 〜ブラック鬼太郎の野望〜
このニュースの関連URL:藤商事




前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る