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新機種発表
限界突破の新感覚ミドル『CRダービースタリオン』サンセイから出馬!!
サンセイR&D

CRダービースタリオン
競争馬育成シュミレーションゲームのパイオニアとして市場を席巻した「ダービースタリオン」がパチンコ機種として登場することになった。開発元は、数々の競馬パチンコを手がけてきたサンセイ。

機種名はズバリ『CRダービースタリオン』。1991年のファミコン登場以来、日本のゲームを代表するネームとなったコンテンツだけに、業界各方面からの期待も高まっている。競馬シュミレーションゲームならではの多彩なアクションが魅力的だ。

今までのST機種を超えたミドルタイプという触れ込みの本機種。スペックはかなり独創的に仕上げてある。大当たり確率1/59.9は破格だが、チャレンジモードとCT(Change&charge Time)突入率は1/272.3、そして継続率は90.6%というもの。(実質的にはミドルスペックと同等)

初当たりをコツコツと重ねて、継続率の高いCTゾーンに突入できるかどうか鍵となる。電チューサポート中の75%が2R当たりとなるので、高い継続率にものを言わせて出玉を獲得していく仕様だ。

「セリ市ゾーン」を経て、モード獲得チャンスそしてチャレンジモードに移行し、CTに突入すれば楽しい連チャンタイムが約束される。まさに育成馬ゲームの特徴が活かされていると言える。

盤面を飾るギミックも見事。「ダビスタロゴ」「ローリングサブ液晶」「セリ市看板」が連動しアクションを起こす様は迫力満点。また「RTC(リアルタイムクムック)演出」は、1時間に1回、全台が一斉イルミ発光となり一発告知率も大幅にアップする。ユーザーにとっては長時間遊技への頼もしいアシストになることだろう。

一旦CTに突入すれば、必ず16R以上の出玉の獲得が約束されることもあり、展開が悪ければ当たらずに抜けてがっかりとなるST機種の弱点を補っていることも特徴的だ。どんどん上乗せされていくボーナスシステムや可変する時短回数は、プレイヤーの気持ちをつかんで話さないことだろう。

蝦名正義や横山典弘など有名ジョッキーに加え、名調教師・森秀行や藤沢和雄なども実名で登場。ゲーム性に一層の彩りを添えている。全国のホール登場は2014年1月中旬からとなる。新春にふさわしい魅力的な新機種『CRダービースタリオン』に期待だ。

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