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純増3.0枚のATが怒濤の1G連『喧嘩祭』が発表
KPE

喧嘩祭
1Gあたり約3.0枚の純増と最高峰の出玉速度を誇るAT機『激闘!西遊記』を発表したKPEより、アクセルAT第2弾として『喧嘩祭』が発表された。ATは疑似ボーナスとなっており、その連打が魅力的な機種に仕上がっている。

通常時からの初当たりは、神輿ボーナスからがメイン。30G継続する喧嘩祭ボーナスのストック区間となっており、ラスト2Gの激突チャレンジで当否を告知する(勝率約50%)。喧嘩祭ボーナスは1セット20G。レア小役成立時や2択リプレイでリプレイが揃わなかった際に8G継続するJACゲームを抽選する。疑似ボーナスであるため通常のボーナス搭載機のJACゲームとは異なり、1回のボーナスで何度もJACゲームが発動する可能性あり。もちろん、この間はゲーム数の減算はしない。このJACゲームは、喧嘩祭ボーナスの1G連を生む7揃いの高確率ゾーンとなっており、通常の青JACよりも赤JACのほうが7揃いの期待度がアップする。

超喧嘩祭ボーナスとなった場合は、獲得するJACがすべて赤に。また、7揃いナビがハズれるまで継続する喧嘩祭ボーナスの超ストックゾーン「仏飛ゾーン」や、BAR揃いからは神輿ボーナスをストックする超特化ゾーン「昇天ボーナス」といった一撃要素も搭載している。

リプレイ成立で攻守交代するバトル「ガチチャンス」も面白い『喧嘩祭』は、2014年4月21日からの導入予定だ。

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