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ATのループ率はMAX80%『パチスロ リング 呪いの7日間』が発表
藤商事

パチスロ リング 呪いの7日間
パチンコでもお馴染みの超人気ホラー作品が、ついにパチスロとなって登場する。藤商事より発表された『パチスロ リング 呪いの7日間』は、純増約3.0枚のAT「呪縛ラッシュ」がMAX80%でループするのが大きな特徴。呪いの連鎖によって大量獲得を目指せるマシンとなっている。

通常時は、まず疑似ボーナス「貞子ボーナス」を目指すことになる。前兆の役割を担う「真相究明ステージ」からはボーナス直撃だけでなく「亡魂ゾーン」への移行にも期待。亡魂ゾーンは、10G or 20G or 当選まで継続し、リプレイの成立でボーナスを抽選する自力解除ゾーンとなっている。トータルの疑似ボーナス期待度は約35%。この亡魂ゾーンには、ミッションステージとなる井戸ステージでリプレイ2連させても移行するぞ。

疑似ボーナスの「貞子ボーナス」は、40G継続。智子に逃げ切られず、呪うことができればAT「呪縛ラッシュ」突入となる。呪うチャンスは最大3GでAT突入期待度は約40%だ。

AT「呪縛ラッシュ」は、1セット40G+α。50%〜80%でループするだけでなく、すべてのチャンス役でゲーム数上乗せ・ストック上乗せを同時に抽選してくれる。ATの残りゲーム数が0となったら継続を賭けた「呪いの審判」に移行。ルーレットで選ばれた女子高生を呪うことができればAT継続となる。

上乗せ特化演出も搭載。「貞子アタック」は、7揃いから始まる80%ループの0G連上乗せで、7が揃うごとに30G以上を上乗せ。「超貞子アタック」となれば、7が揃い時の上乗せが50G以上とパワーアップする。「絶恐乱舞」は、毎ゲーム上乗せが発生。リプレイ成立時は通常ATのゲーム数上乗せのみの獲得となるが、それ以外の小役成立時は絶恐乱舞そのもののゲーム数上乗せも抽選。終了時も運命を巻き戻す演出に成功すると、再び絶恐乱舞から開始される。

呪いの手役物の落下で恐怖と興奮は最高潮に! 『パチスロ リング 呪いの7日間 』の導入は、2014年7月下旬からを予定しているぞ。

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