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クイーンIIの興奮が!『フィーバークイーン』SANKYOより
SANKYO

フィーバークィーン
まさに一世を風靡したあのレジェンド機種が2014年秋、再び登場する。その名もズバリ『フィーバークイーン』。開発元はもちろんSANKYO。

初代『フィーバークイーンII』のあのドラムアクションに魅せられたパチンカーは数知れず。保留玉連チャンという仕組みで全国のパチンカーを熱くさせた記憶は、多くのファンの脳裏からはまだまだ薄れていないはずだ。

そんなレジェンドとも言える機種が当時の面影を忠実に再現して登場する。パッと見た感じでも、初代の印象そのまま。効果音やリールの動きも当時を彷彿とさせる。しかし、2014年バージョンらしく新しい演出も加えてある。

変動音、テンパイ音、煽り音、大当り音とサウンドの興奮がパワーアップ。ノーマルリーチの興奮はシングルより、見た目どおり2倍の期待度になるダブルリーチによって最高潮に。そして、回転出目によるリーチ予測や、戻り図柄、送り図柄の興奮が味わえるリール配列……。

これらが渾然一体となって遊技を盛り上げる。しかもこれらの演出は、初代の雰囲気をほとんど壊すことなく搭載されているところにSANKYOのしっかりとした開発コンセプトを感じる。

スペックも「長く遊べた当時のパチンコ」を標榜。大当たり確率1/99.9(高確率1/12)、100%突入のST8回転と時短40回 or 100回(ST回数含む)というオーソドックスかつ、遊びやすい仕様である。また約11%ある16ラウンド+電チューサポート100回転などが上手く絡めば、満足のいく出玉を獲得できるはずだ。

同図柄前兆予告、保留変化前兆予告などは、実にわかりやすくビギナーも気兼ねなく遊べる。「フリーズ」や「全消灯」「逆回転」「中リール遅れ」などの新演出もくどくない。派手だが当たらない演出に疲れ果てた経験を持つパチンカーには最適かもしれない。

2014年11月17日から全国のホールに続々と設置される予定で、見かけたら是非とも遊技してほしいイチオシ機種。それが『フィーバークイーン』だ。

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