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最強は私だ!『FEVER STAR WARS Battle of Darth Vader』SANKYOより
SANKYO

FEVER STAR WARS Battle of Darth Vader
超大ヒットを記録した映画「スター・ウォーズ」。ハリウッドを代表する世界で最も有名な映画といっていいだろう。そのスーパーコンテンツがSANKYOの手によって、2014年に蘇る。

SANKYOとしては、2005年に発売した初代から数えてシリーズ第3弾となる。演出の自由度をあげつつ、版権の格好良さを徹底して追求した『FEVER STAR WARS Battle of Darth Vader』。

メインキャラはタイトル通り悪の帝王、ダース・ベイダー! その人気は主人公のルークやレイア姫以上を上回るものだ。本作はハイクオリティCGを駆使して映画とは一味違うオリジナルのスター・ウォーズの物語が展開される。

そして何より本機種は大きな2つの特徴を有している。1つ目はスペック。大当り確率1/199(高確率1/198.2)、ベイダーRUSH突入率約51%、ループ率80.2%、電チューからの大当りの半分は16ラウンドとなっている。

まるでユーザーの「当てたい、連チャンしたい、出玉を獲得したい」という要求を全部引き受けたような仕様である。

2つ目の特徴は独創的なゲージ構成である。盤面は今までの常識を覆すもので「4Dスペクタクル盤面」と名付けられた。打ち出した玉は盤面上部にある特殊な複層アクリルに吸い込まれる。そこでヘソへ向かうルートと通常ルートに振り分けられる。つまり、ストロークの幅などは一切存在しない。技術介入の余地が極限まで切り詰められているのだ。さらに8個保留も採用され、そのために無駄玉や回転率のスランプが比較的出にくいのである。これはまさに革命的なアイディアと言っていいだろう。

さらに演出面でも、新感覚となる「SET&ZONE」という前兆アクションが特徴的。これは短縮変動とZONE演出をリンクさせたもので、スピーディーかつ期待感にあふれたものだ。セットされる数が多いほどアツいZONEへ移行する。

もちろん通常の演出やリーチも原作映画の世界観を踏襲しつつ、オリジナルムービーが満載。ここでしか味わえない「スター・ウォーズ」の魅力がたっぶりと楽しめる。

継続率80.2%、16ラウンド比率50.5%を誇る「ベイダーRUSH」ではベイダーを主役としたバトル・アクションが展開。対戦相手は全10パターンで、ヨーダやルークなどに勝てば連チャン! 連チャンが進めばあのキャラも登場するらしい。

従来機種とは全く装いを新たにした『FEVER STAR WARS Battle of Darth Vader』。全国のホール登場は、2014年12月15日からを予定している。楽しみに待とう!

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