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“伝承ループ”が魅力の『パチスロ修羅の刻』が登場
SANKYO

パチスロ 修羅の刻
SANKYOより新機種『パチスロ修羅の刻』が登場する。疑似ボーナスを契機としてAT「伝承ラッシュ」に突入し、上乗せ特化ゾーン「昇龍乱舞」となれば、終了後には再び疑似ボーナスが当選する。この“伝承ループ”こそが本機種の魅力だ。

疑似ボーナスは3種類。青7揃いの「スーパーBB」は10G継続で、ATゲーム数上乗せとなる“時空瞑想モード”への突入期待度は約1/4。赤7揃いの「BB」は30G継続で、時空瞑想モードへの突入期待度は約1/40。BAR揃いの「RB」は、20G継続。消化中のレア小役からBBに昇格する期待度が約40%となっている。

また、青7揃い時にリール窓すべてが青7となれば、スーパーBBを超える性能の「修羅の刻」に。これは10G間、各リールに青7が停止するごとにATゲーム数が上乗せされるというもの。

「時空瞑想モード」は10G継続し、リプレイ以外が成立すると修羅珠を獲得。これが5個貯まると懐中時計獲得となり、BB終了後にゲーム数上乗せが発生する。BB中の赤7揃いなどから発展する「極・時空瞑想となれば、大量ゲーム数獲得に期待できるぞ。

AT「伝承ラッシュ」は、1Gあたり約3.0枚の純増で、1セットは20G以上。レア小役成立時に疑似ボーナスを抽選し、その合算は約1/46となっている。また、ゲーム数経過でステージが上昇し、「昇龍乱舞」突入期待度もアップする。

上乗せ特化ゾーン「昇龍乱舞」は、リプレイが3連続するまで継続。リプレイ以外が成立するとATゲーム数の上乗せチャンスとなる。なお、レア小役成立時に「極」に昇格すれば、リプレイ4連続まで継続となる。この「昇龍乱舞」終了後は、必ず疑似ボーナスに当選。そして、再びATに復帰する流れこそが“伝承ループ”なのだ。

時空瞑想モードと伝承ループが勝負の鍵を握る。『パチスロ修羅の刻』の導入は、2015年4月20日からを予定しているぞ。

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