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ARTと疑似ボーナスの連鎖が魅力『魔法少女リリカルなのは』が登場
三洋物産

パチスロ魔法少女リリカルなのは
4月末の「ニコニコ超会議」にてお披露目された『魔法少女リリカルなのは』の導入が迫っている。

本機種の魅力は、STタイプのARTと疑似ボーナスの連鎖。いずれも1Gあたりの純増は約2.0枚。新基準となっており、順押しだけでなく変則押しも楽しむことができる。

そのARTへの道は、強チャンス目がカギを握る。強チャンス目は約1/73で出現し、そのうち約66%でチャンスゾーンART「次元航行艦アースラ」に突入。リプレイを含む全役で本ARTへの昇格を抽選。このチャンスゾーン開始時に「セットアップチャンス」となれば期待度アップだ。ここでは6G間高確率で本ARTを抽選し、当選しなかった場合も通常のチャンスゾーンに移行する。

本ART「闇の書ゾーン」は、1セット40G(初回は50G)で、消化中に疑似ボーナスに当選すると再度残り40Gから開始されるSTタイプとなっている。このボーナスはループ率に応じて確率が変化。最大ループ率は約87.5%だ。

疑似ボーナスは枚数管理型となっている。メインの「なのはボーナス」は、純増78 or 111枚。消化中は、6G間のボーナス確率が約1/8.9となる「エクセリオンモード」のストックを抽選する。

本ART開始時に「エピソードモード」となった場合は、50GのARTを消化した後に疑似ボーナスに当選。ART中もボーナス中もエクセリオンモードを高確率でストックするぞ。

エクセリオンモードも合わせて、ARTとST-ARTが連鎖。『魔法少女リリカルなのは』の導入は、2015年7月21日からだ。

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