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新機種発表
手打ちが復活!『CRA-gon昭和物語』
A-gon

CRA-gon昭和物語
原点回帰というにはこれ以上ない機種が登場した。

手打ち式パチンコ『CRA-gon昭和物語』だ。

新台としては40年ぶりに復活したという手打ち式は混迷続くこの業界に新たな風を吹き込む存在となるだろう。

今回の発表会に会場にあふれんばかりの多くの関係者が集まったことからもその注目度の高さをうかがいしれよう。

また、発売元となる「Ago-n(エイゴン)」はこのほど日本遊技機工業組合に正式加入した新規参入メーカーで、既存メーカーとまったく違うアプローチをすることで存在感を示すと同時に、スリープユーザーなどかつてパチンコを楽しんだ層に訴えかけるコンテンツとして、幅広いファンの拡大を目指している。

そして会場には、脳科学で著名な諏訪東京理科大学教授の篠原菊紀氏とパチンコ博物館の館長としておなじみの牧野哲也氏が応援者として登場。

菊原教授は科学的見地から、牧野氏は文化的側面から、それぞれに本機について語たり、詰めかけたメディア関係者にその思いをアピールした。

気になる導入日は12月7日から。多くのファンにぜひこの台を打って、パチンコの楽しさを再確認、または再発見してほしい。

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    会場は関係者の熱気が充満

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    篠原教授が手打ち式パチンコが脳に与える影響を解説

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    試打でその妙技を披露した牧野氏

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    フォトセッション。真ん中はA-gon代表取締役 金子亮太氏

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    手打ち式パチンコの感触をじっくり確かめるプレス関係者

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    一発ずつ打ち込むノスタルジックな光景


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