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新機種発表
2つのARTが絡み合う“乳”タイプARTで『ハイスクールD×D』が発表
KPE

ハイスクールD×D
KPEより新機種『ハイスクールD×D』が登場する。2008年よりライトノベルとして刊行され、漫画やゲームなどにも展開。アニメは、第3期がこの6月まで放映されるなど旬な作品となっている。

システムは通常時のベースが高い新基準のART。ボーナスはBAR揃いの“Boosted Gear”のみ。規定枚数は33枚と少なく、成立時の状況に応じてさまざまな抽選をするチャンス区間として使われている。

初当たりのメインは、30G継続の疑似ボーナス「サービスタイム」だ。ARTと同様に1Gあたりの純増は約2.0枚。3種類から告知方法を選択でき、告知発生でART突入となる。期待度は50%以上だ。

ARTは性格の異なる2種類が絡み合うのが魅力。基本となる「ディアボロスドライブ」は、1セット40G+α。レア小役成立時などで獲得したポイントを使って継続を抽選する。1セット消化ごとにエピソードが進行していき、5つのエピソードをクリアするとエクストラバトルが発生。これに勝利すると、もう1つのART「エクステンドドライブ」に移行する。

「エクステンドドライブ」はゲーム数上乗せ型。魔方陣をストックする“魔方陣ラッシュ”と、上乗せゲーム数に変換する“召還アタック”でゲーム数を獲得。消化中は、レア小役で魔方陣ラッシュ突入のチャンスとなるCZ“キングスガーデン”移行を抽選してくれる。この連鎖による大量獲得に期待しよう!

通常時からのCZ突入率も高めに設計されており、そのうちの1/3強が初当たりとなるなど、遊びやすさも重視した『ハイスクールD×D』。導入は、2015年11月2日からを予定している。

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