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40年ぶりの最新機種ホールデビュー
A-gon

CRA-gon昭和物語
2015年12月9日、A-gonのパチンコ新機種『CRA-gon昭和物語』の一般公開記念記者発表会が楽園大宮本館で開催された。

「原点回帰・遊技回帰」をコンセプトに、手打ち式パチンコを40年ぶりに復活させたA-gonの新機種『CRA-gon昭和物語』。

A-gon代表取締役の金子氏、そしてパチンコホール「楽園」を展開する浜友観光株式会社常務取締役の矢沢氏は「パチンコの遊びやすさ、そして楽しさをより多くの方に知ってほしい」ということをアピール。こうした経緯により、A-gonの趣旨に賛同した楽園が、グループ全体で123台、そして発表会が行われた楽園大宮本館では、グループ内の1店舗では最多台数となる17台を導入……という経緯を説明した。

本発表会には脳科学者の篠原教授が、手打ち式パチンコは脳トレにつながる旨を解説するほか、パチンコ博物館館長の牧野氏による、手打ち式パチンコが電動式に変わるいきさつも説明。

発表会のしめくくりにはパチンコリポートアイドルSIRと牧野氏による出玉対決も行われた。

レトロ感たっぷりの仕組みなれど、それが逆に新鮮すぎる手打ち式パチンコ『昭和物語』。2015年12月7日よりホールデビューを果たしている。

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    フォトセッションでは登壇者が勢揃い

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    司会進行役はSIRの山下若菜が務めた

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    メーカーとしての熱い想いを語ったA-gon代表取締役・金子氏

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    スマホで鍛えた指先を活かしてほしいと語る矢沢氏

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    手打ち式パチンコはアルツハイマー予防の脳トレにもなる、と篠原教授の解説

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    手打ち式が廃れたのは電動式との売上の差と教えてくれた牧野氏

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    見事なハンドルさばきで牧野氏が出玉勝負を制す

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    SIRメンバーはゲーム感覚で楽しいと語る

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    関係者にとっても新鮮な手打ち式パチンコ


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