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「アニメ×パチスロ」の究極進化形!『探偵歌劇 ミルキィホームズTD 消えた7と奇跡の歌』発表
DAXEL

探偵歌劇 ミルキィホームズ TD 消えた7と奇跡の歌
3月1日、秋葉原・パセラリゾーツAKIBAにて、DAXELの新機種『探偵歌劇(オペラ) ミルキィホームズTD 消えた7と奇跡の歌』のプレス発表会が行われた。

同機は、『まじかるすいーとプリズム・ナナ』『ささみさん@がんばらないすろっと』『パチスロ百花繚乱 サムライガールズ』に続く「アニスロ」の第4弾。原作は2010年にゲームソフトが発売されて以来、アニメ・コミック・小説・声優ユニットによるライブなどのメディアミックスにより、現在も圧倒的な人気を誇るコンテンツだ。

発表会は企画部部長・岩見氏と「ミルキィホームズ」を製作しているブシロードの「Project MILKY HOLMES」統括プロデューサーの岡田氏、前統括プロデューサーの中村氏によるトークセッションからスタート。

ありきたりなタイアップ機ではなく、中村氏自らが企画・開発段階から全面的に協力することで、演出や音声、楽曲にいたるまで原作コンテンツの魅力をこれまでにないレベルで凝縮。さらにパチスロ初心者も多いであろう原作ファンが遊技しやすい仕様面も意識したとのこと。

発表会ではさらにアニメ好きの女性ライター2名による試打&ゲーム性紹介も行われた。

スペックは疑似ボーナス+ARTを搭載したタイプで、ゲーム数上乗せ型のART「ミルキィTIME」が出玉のメインエンジン。ART中は機種名にもある通り「消えた7(ボーナス)」を奪還するべくミルキィホームズのメンバーが活躍する、という本機オリジナルのストーリーが展開する。

また通常時はお馴染みの周期抽選が採用されているが、原作アニメが流れるほどボーナスの期待度アップという、より「アニメとの融合」がフィーチャーされたゲーム性も大きな特徴だ。

アニメシリーズ4作品や最新の劇場版の映像だけでなく、全22曲に及ぶ楽曲、5000以上もの録りおろしボイスなどを盛り込んだ原作ファンも大満足の本機、ホールへの導入は4月4日からが予定されている。

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    主催者あいさつとして登壇した代表取締役会長・栢森(かやもり)氏

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    左から岩見氏、中村氏、岡田氏。白熱のトークセッションは20分近くにも及んだ

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    試打コーナーは、柳まおさん(パチンコ攻略マガジン・左)がプレイし、ドラ美さん(パチスロ攻略マガジン・右)が解説という流れで進行

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    フォトセッションはDAXELのイメージキャラクター・レイちゃんのコスプレをしたモデルさんと一緒に

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    ミルキィホームズのメンバー。左からシャーロック・シェリンフォード(シャロ)、コーデリア・グラウカ、譲崎(ゆずりざき)ネロ、エルキュール・バートン(エリー)

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    2月27日より「劇場版 探偵オペラ ミルキィホームズ?逆襲のミルキィホームズ?」も公開されている


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