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新機種発表
最新ホラーパチンコは恐怖+せつなさ『CR仄暗い水の底から』
藤商事

CR仄暗い水の底から
『リング』を筆頭に『呪怨』『オーメン』『着信アリ』など多数のホラーパチンコを製作してきた藤商事から、新しいホラーマシンが発表され、そのプレス発表会が6月24日、同社東京支店にて行われた。新機種の名前は『CR仄暗い水の底から』で、原作は鈴木光司、監督は中田秀夫と、映画『リング』と同じコンビによる同名映画とのタイアップ機。恐怖だけでなく母子の愛も描かれており、原作のせつないシーンなども忠実に再現されている。

発表会は同社営業本部・副本部長の中村氏の挨拶から始まり、続いて名古屋開発部・企画部・ディレクターの西村氏より機種説明が行われた。

スペックはミドルタイプのST機で、右打ち中はすべて約1440個獲得できる15R大当たりとなっている。STは100回転で、通常大当たり後の時短も100回転となっており、演出はどちらも「最上階モード」と「美津子接近モード」の2段階構成だ。さらに最上階モードは3種類のモードを選択できるようになっている。

演出では突如盤面や液晶が真っ暗になる「停電クラッシュ予告」が斬新かつ驚愕ものだ。その他にも「美津子ギミック」「仄ビジョン」など多彩なギミックが搭載されている。また通常時は4種類のモードの中から自由に選択できるところもポイントだ。

じわじわと恐怖が迫り来るかつてないホラーパチンコ『CR仄暗い水の底から』は、8月下旬よりホール導入される予定だ。

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    カコミ撮影にはコンパニオンに加えて美津子も!?

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    営業本部・副本部長の中村敏幸氏

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    名古屋開発部・企画部・ディレクターの西村悠平氏

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    営業戦略部・販売促進課の上平ひかり氏

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    東京支店の外観も仄暗い感じに

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    関係者でギッシリの会場

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    試打機もあっという間に満席に


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