> > 転落抽選に裸眼3Dを搭載した傾奇マシン誕生!『CR真・花の慶次2』
ニュース
新機種発表
転落抽選に裸眼3Dを搭載した傾奇マシン誕生!『CR真・花の慶次2』
ニューギン

CR真・花の慶次2
ニューギンは10/5、ベルサール秋葉原にて新機種『CR真・花の慶次2』の発表会を開催した。

発表会はパチンコ・花の慶次の10年の歴史がわかるオープニング映像から始まり、続いて主催者挨拶として常務取締役の金海氏が登壇。「2015年に登場した初代真・花の慶次に引けを取らないチャレンジングなスペック・仕様になっている」と語った。

その後は新機種のアンベール、東京開発部次長の中村氏による機種解説、またパチンコライターの助六を交えたトークセッションや試打レポートなどを実施。そして最後は角田信朗&大西洋平によるスペシャルライブも開催された。ライブ終了後は、花の慶次10周年記念トリビュートアルバムの発売やスペシャルライブの開催などの緊急発表も行われた。

現在スペックで判明しているのは「右打ち中の大当たりはすべて約2000個」「確変継続率約65%でV確転落抽選」「真・RUSH突入率70%」「RUSH継続回数100回+α」など。真・RUSHは「真傾奇RUSH」「一騎駆RUSH」「西班牙(イスパニア)RUSH」の3種類から選択可能で、100回転目に秀吉が憤慨しなければRUSH継続となるようだ。

演出ではシリーズ初となる裸眼3D映像を採用。図柄や花びらだけでなく、パチンコ慶次の代名詞でもあるキセルもプレイヤーめがけて飛び出すのだ。ギミックでは液晶を覆う「極大星梅鉢役物」や「朱槍刀クロス役物」などを搭載している。

王道の「花の慶次」シリーズとは一線を画し、裸眼3Dや転落抽選など新要素満載の傾奇マシン『CR真・花の慶次2』は2017年12月に登場する予定だ。

このニュースの関連URL:機種図鑑:CR真・花の慶次2
このニュースの関連URL:ニューギン



  • ニュース写真

    フォトセッションは角田信朗と大西洋平に加えてニューギンとコンパニオンが2名ずつが参加

    写真を拡大

  • ニュース写真

    「我夢想」を力強く歌った角田信朗

    写真を拡大

  • ニュース写真

    大西洋平は「漢の喧嘩 美しく」を熱唱

    写真を拡大

  • ニュース写真

    筐体は「ReLf」のRed version

    写真を拡大

  • ニュース写真

    会冒頭で挨拶した金海常務取締役

  • ニュース写真

    「(映像では飛び出なかったが)実機では飛び出します」など、機種説明中に笑いを誘っていた中村次長

  • ニュース写真

    「キセルを飛び出させたい」というプロデューサーの一言から3Dへと進んだなど、トークセッションでは様々な開発秘話が飛び出した

  • ニュース写真

    発表会後には試打コーナーがオープンすると、裸眼3Dを一目見ようと関係者が殺到

  • ニュース写真

    試打コーナーの横には歴代マシンがずらり


前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る