> > A PROJECT初の液晶搭載!『タロットエンペラー』発表
ニュース
新機種発表
A PROJECT初の液晶搭載!『タロットエンペラー』発表
ユニバーサルブロス

タロットエンペラー
ユニバーサルブロスより、新機種『タロットエンペラー』が発表された。
2000年に導入され、4thリールによる演出や秀逸な出目、BIGならば平均600枚弱を獲得可能な出玉性能で人気を集めた『タロットマスター』の後継機にして「A PROJECT」の第8弾となる。

スペックは『ハナビ』や『バーサス』と同じく、ボーナス+RTタイプ。
主にBIG後に突入するRTは2段階となっており、前半のRT「タロットチャンス」をお馴染みのJAC INハズシで延命しつつ、後半のRT「タロットゲーム」へとつなげていく。
これまでのシリーズとの大きな変更点は、前半RTのゲーム数が30G、後半RTのゲーム数が30G or 100Gになっている点と、REG後1G目にもRT100Gに突入するチャンスがあるところ。
また、BIG中やRT中の技術介入要素も前者は2コマ、後者は3コマの余裕があるので、目押しに関するハードルが低めになっている。

A PROJECTとしては初となる液晶も搭載されており『タロットマスター』譲りのタロットカードによる多彩な演出を用意。もちろん玄人プレイヤーをうならせる出目も抜かりなしだ。

ホールへの導入は11月27日が予定されている。

このニュースの関連URL:パチスロ図鑑:タロットエンペラー
このニュースの関連URL:ユニバーサルエンターテインメント




前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る