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2018年ホールでゼータの鼓動再び!『CRフィーバー機動戦士Zガンダム』
SANKYO

CRフィーバー機動戦士Zガンダム
SANKYOは11/6、グランドニッコー東京・台場にて「SANKYO フィーバー機動戦士Zガンダム」プレス発表会を開催した。本機は国民的ロボットアニメ「機動戦士ガンダム」の続編として1985年に放送され、2005年には劇場版3部作も公開された人気作品とのタイアップ機だ。

発表会には32年前、原作のオープニング曲「水の星へ愛をこめて」でデビューシングルを発売した歌手の森口博子と俳優の草刈正雄がゲストとして登壇。「32年ぶりに原点回帰ができて感慨深い」とは森口。本機には森口のデビューシングルはもちろん、本機オリジナルの「鳥籠の少年」「命の声」など全14曲を収録。発表会では初公開となる「鳥籠の少年」に加えて、デビュー曲の「水の星へ愛をこめて」も披露した。

一方の草刈は「昔、妻と一緒に打っていましたが…」と言いつつも、手つきはハンドルではなく手打ちでかなり昔とのこと。本機を見てその進化に驚いていた。また閉会の際には、昨年の大河ドラマ「真田丸」の真田昌幸の名台詞「おのおの抜かりなく」を披露して会場を沸かせた。

スペックは大当たり確率1/319.7、確変突入率50%・継続率65%・次回まで継続する確変ループタイプ。右打ち時は約2400個獲得できる16Rの割合が56%もあるところが特徴だ。さらに2段可変ギミック「HYPER-Z」や3D表現「Zビジョン」などインパクト抜群の役物なども搭載されている。

16Rの出玉感に加え、楽曲やギミックなどもハイクオリティな『CRフィーバー機動戦士Zガンダム』は2018年1月9日よりホール導入される予定だ。

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    フォトセッションはゲスト2人と尼子営業副本部長

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    アンベールもゲスト2人が担当

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    「鳥籠の少年」を熱唱する森口。来年にはシングルも販売される

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    「後でじっくり打たせて頂きます」とは草刈

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    Zガンダム応援団長のANZEN漫才からビデオレターも公開された

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    導入直前の1/7には一般ファン向けの試打会を開催。森口やANZEN漫才も出演する予定


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