> > 禁煙フロアについて
業界人日記
チャーリー・ロドリゲス・湯谷のブルーにブルース
※随時更新

禁煙フロアについて
2007/11/28

コレはショッキングでしたね。「サラダの調理日時を偽装 都内のマクドナルドで」ですって!マクドナルドがね…あっ、東京ではマックですが、大阪ではマクドですものね。(関係ないっすね)

それより「1箱1,500円の贅沢、超高級ティッシュ「超鼻セレブティシュ」がクリスマスに復活」ですか、こっちのニュースは気になる。いやいや、是非、使ってみたい!小生、花粉症ですから、3月などは特に気になるので…。ジャグラーで勝ってやる!

さて本題に。最近、都内のお店を中心に禁煙フロアを持つパチンコ店が増えてきたように思います。タクシーも来年早々から禁煙になるという事で、喫煙者にとってはますますタバコを吸う場所は少なくなってきているわけですが、禁煙フロアがパチンコ店で増える事は良い事だと個人的には思っています。

何故なら、タバコの煙が嫌いでパチンコをやらない人が多いですし、逆に禁煙ならばパチンコをしたい!という人も多いという点からです。但し、ワンフロアしかない店舗では、禁煙と喫煙についてはお店も大きなテーマでして。

分煙については、かなり以前から検討されてきているところではあるんですけれども、中々解決につながらない…。ある程度、お互いの譲歩という事になるわけですが、煙ですから難しい。

ただ、この禁煙の流れは、しばらく続く可能性があるなぁと思いました。

意見待つ!

【今日のチャーリー、独り言】
・クリスマス、閉店間際に、確変が…
(解説)
*閉店間際の確変は困るが、クリスマスの日ならなおさら困りますよね。うーん、でも、オイラなら閉店まで粘る!




次の日の日記へ ブルーにブルースTOPへ 前の日の日記へ

チャーリー・ロドリゲス・湯谷
チャーリー・ロドリゲス・湯谷  《プロフィール》
自称パチンコ・パチスロ伝道師。特技はスプーン投げ。
「意見待つ!」と言いながら、ホントは他人の意見に弱い。





このページの先頭へ戻る




777@niftyトップへ戻る