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業界人日記
チャーリー・ロドリゲス・湯谷のブルーにブルース
※随時更新

パチンコの時短とパチスロのRT
2008/06/02

悲しいです! パチスロで負けて、パチンコで負けて…。でも、『パトラッシュ2』は相性が良いんですよ。最初から打てばいいんですけど。

さて本題に。今日はパチスロを15,000円打って思いました。「これ以上投資しても、回収の目処が立たない!」と。1,000枚って遠いですよね〜。4号機時代では、2,000枚くらいは常に可能性を感じていたにもかかわらず。

と、そのことよりも、5号機のRT機能のことですが、ボーナス後のRT100は長いですよ、ホントに。規定プレイ数消化orボーナス当選といった終了条件でも、ボーナスがREG(実質CTというケースも)だとガッカリですものね。そこからRT100Pとかついていても、勝てる気がおきません。

まあ、オイラのように短時間勝負の人間には向いていないスペックなのかも知れません。なので今は、やはりジャグってます。で、ホントに本題なのですが、パチスロのRTとパチンコの時短、似て非なるものではありますが、何故パチンコの時短中は以前よりも面白くなったのか? ここにパチスロのRTのゲーム性のヒントがあるのではないか?と。パチンコの時短中は「確変状態かも知れない!」といった潜伏確変の他、確率の甘さによる引き戻し率がアップして、期待感が持てるようになった等の理由があると思うんですよね。

パチスロには確変はないので、チャンスゾーンに当選するとARTに突入するという機能をつけたり、チェリー当選で通常に戻るといった機能をつけて演出と絡ませる、といったり。規則的にパチンコのようにはいきませんが、スペックも演出も両方大事のような気がするんですよね。

と、妄想しながら、何故、『花の慶次』で4万も負けるのか?…朝まで長考したいと思っております。

意見待つ!

【今日のチャーリー、独り言】
・ツメ甘い、いつも城門、届かない…
(解説)
*何でかな〜、やっと戦モードに突入しても、城門に届かないのですよ。すぐに殿モードっす。相性が悪いなぁ? 今日は釘も開いていたのに…。ムムっ!





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チャーリー・ロドリゲス・湯谷
チャーリー・ロドリゲス・湯谷  《プロフィール》
自称パチンコ・パチスロ伝道師。特技はスプーン投げ。
「意見待つ!」と言いながら、ホントは他人の意見に弱い。





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