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業界人日記
チャーリー・ロドリゲス・湯谷のブルーにブルース
※随時更新

五千円でも北斗で夢を追う男!
2008/12/15

凄いなぁ〜。「元ロッテの村田兆治投手、59歳で141キロ」出したそうでして。141キロって、ドエリャー速いですよ。どうやって体鍛えれば、そんなに速い球を投げられるのでしょうか? 凄すぎです。

さて本題に。先日、財布の中に五千円札が1枚しかないのに、どうしてもパチンコが打ちたくなって『北斗の拳ラオウ』をプレイしました。さすがの小生も「ラオウで5000円勝負…いったい何分遊べるのだろうか?」とか「お金の無駄遣いをしても後悔するだろうになぁ…」と何度も何度もその場を立ち去ろうと右往左往しておりました。

しかもそのお店は等価交換。回転数は45回転程度で、大当たり0回。ええ、勝負するもしないも、判断がつかない状況でした。でも、ただひたすらに「大当たりして連チャンしている自分」を強くイメージして勝負してみることにしました。

ある意味、予想通り回りません。残りあと2000円…というところでウィンドウステップアップが下に動いて、緑オーラ発生じゃありませんか! ラオウVSケンシロウ…、おお!キリン柄登場ですか!見事、大当たりしましたよ!ええ、5Rですけども。

それから5Rが3回、16Rが1回であえなく終了。データを見ると10回の大当たりが上がっているじゃありませんか。何回2R引きゃええがや…とボヤキつつ2000個余りを交換。3000円で8000円…、5000円の勝ちでした。いやー、全然「遊べるパチンコ」になっちゃいませんね。勝ちはしましたけれども、これだけ早く10000円がなくなるレジャーはありませんよ、ホントに。おっと、競馬や競輪はあっという間になくなりますけれどもね。まあ、レジャーではなくギャンブルなんで仕方ないのですが、お金を持っていないと怖くてパチンコは打てないですね。悲しい時代となりましたよ、ホントに。

意見待つ!

【今日のチャーリー、独り言】
・確変中、そこでも出玉は、削られて…
(解説)
*いつも書いていますが、確変中の出玉削りは半端じゃないですね。だって、8個保留なのに電チューが開かないんですから。確変ベースは70前後じゃないんでしょうか? 等価交換だからっていう理由もあるのでしょうが、12月は何かと物入りなのでしょう、お店も。ホントにしばらくおとなしくするしかありませんね〜。




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チャーリー・ロドリゲス・湯谷
チャーリー・ロドリゲス・湯谷  《プロフィール》
自称パチンコ・パチスロ伝道師。特技はスプーン投げ。
「意見待つ!」と言いながら、ホントは他人の意見に弱い。





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