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業界人日記
チャーリー・ロドリゲス・湯谷のブルーにブルース
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参加できる取組はできないものか?
2012/08/22

マンUの香川、試合では活躍してましたけど、残念ながら負けてしまいましたね。初戦の勝利が欲しかったのでしょうが、それでもあの「マンU」ですから! 日本人がプレーしているなんて……信じられない!って感じです。これからもプレミアで見れると思うと楽しみだなぁ。おっと、NFLも開幕しますねー(笑)。

さて本題です。今日も暑い1日でしたね。久しぶりに「この暑さ、ヤバくね?」と独り言を呟きながら移動しておりました(笑)。

で、今日はこの暑い夏の「パチンコの状況」についての話題に。とにかく新機種の稼働が「上がらない」そうで、その成績も……ちょっと過去に例のない程、悪化しているらしいです……。この上がらない理由を「景気が悪いから」とか「デフレだから」とまとめるのは簡単ですが、こういう状況となったからには、色んな手を使って打開していかねばなりません。年末までにもう一度、予算を再編成しようということになりました。

そんな光の見えない「状況」の中で、最近気になるのが「視聴者参加番組」であります。あるスタッフが「あれは、番組を作るのは大変だけど、参加感があって面白い!」というのです。

小生は、そんなに年寄り?(笑)ってことではないですが、視聴者参加番組って、小さい頃はいっぱいありました。学校で必ず話題にもなってましたが、それはそれはテレビなど憧れの存在です(今もそうですけど……)。

IT普及でめっきり「テレビ離れ」の世の中になってから、そういった番組も数少なくなりましたが、時代は回り回って、最近結構受けている(=面白い)という話が出ました。なるほどなー、と。これをパチンコ店でも応用できないものか?と思いまして。

「参加感のある催し……??」と考えると、スグに頭に思い浮かべるのが広告規制の遵守厳粛化であります。「これは出来るのか?→いや、ダメだね」という議論が飛び交います。

「そういえば……バナナの早食いでPM5時から確変台を打たせてくれたな」とか「ダーツで当たると、羽根物を無定量で打たせてくれた」とか、昔話ばかり脱線し……。

ここまでしか話が進まなかったのですけども、昔とは異なり、今は「孤独のギャンブル」という価値感だけでなく、「連れパチ」「連れスロ」っていう立ち回りも出てきてますし、仲間で即時、情報共有するのは当たり前だし……何か出来ないものかなぁ?と考えている次第です。

もちろん、法令遵守は当然なんですけどね。

また、ケンシロウでも打ちながら、妄想するとしますか…。

意見待つ!
(解説)
・クラゲまで、使ったお金は、二万円(強)……。
(解説)
*「『大海2』で、クラゲを見るだけで20,000円かかったよ!」と自慢げに負け話をした(笑)ところ、「そんなの、当たり前じゃないですか!」「うん、あるある……」という反応……。そっかー、そうなのか……。「1回だけ大当たりを→魚群だけでも→クラゲだけでも」と、心のステップダウンはしたんですけど(笑)。ダメなものはダメですな。




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チャーリー・ロドリゲス・湯谷
チャーリー・ロドリゲス・湯谷  《プロフィール》
自称パチンコ・パチスロ伝道師。特技はスプーン投げ。
「意見待つ!」と言いながら、ホントは他人の意見に弱い。





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