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業界人日記
チャーリー・ロドリゲス・湯谷のブルーにブルース
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昔の等価交換と比べたら??
2013/12/16

カーリングは面白いですね! あれは解説者の説明も上手というのもありますが、非常に戦略的で繊細なスポーツですよね。集中力が必要なんだろうなぁ?とか、メンバー4名が高いレベルで10回までいかねばならないから大変だと思います。うん。

さて本題です。1週間ぶりくらいでしょうかね……久しぶりにパチンコ打ちに行きましたよ。『CR牙狼FINAL』で「パチ納め」と思い、ホームのホールへ馳せ参じたわけです。

またも前日大当たり1回、前々日大当たり2回の「ドハマり」台で勝負してしまったわけですが、等価で1000円あたり17.6回程度だったことで迷ってしまいました……。

結果、最高42,000円までハマり、そこから連チャンして、最終的には27,500円勝ったんですけどね(笑)。

初当たりまで「タコ粘り」したわけですけど……そこで過去のことを振り返ってみました……。「そういえば、2.5円が主流の時代でも、等価交換のお店ってあったなぁ?」って。

時代により、その人気機種やスペックに差はあれ、スタートというか「金銭消費」の感覚って、今と比較してどうだっただろうか?と。

でも、今とあまり変わらなかった記憶なんですよね。等価交換のお店で遊ぶ時って「宝くじ的」な部分が多かったですし、何せ主流が2.5円だから、遊びに行く時は「特別な時」だったような??

目的地まで電車や車で足を運んでいたような気がします。近隣にはなかったですしね。

違いを感じるところで言えば、唯一確変中&時短中の玉減りでしょうか? 昔より現在は確変率が高いですし、厳しくなるのは当然なのでしょうけど、ST終了までに上皿全部なくなるのは止めて欲しい(笑)。それとスルーが……通過しないもので、ヘソ抽選受けちゃって危なくって仕方ない(笑)。一度だけ特図1(ヘソ)で当たっちゃって、運悪く確変が終わっちゃったものなー。

ま、それくらい「等価のお店で遊ぶ時は、十分注意しながら立ち回っていた」というのは覚えています。今は等価交換のお店の方が多いし、その日常に慣れてしまったことはいうまでもありませんが……。

そりゃツイテいけなくなるお客様もいるよなー、とブツブツ言いながら当たりを待っていたのですけどね……。「連チャン・即止め」がパチンコのスタンダードになりつつありますが、いずれ「パチンコ止める」がスタンダードになったら、困ってしまいますけど。なんとかして欲しい!調整……。

勝ったのに、今日もまた消化不良な1日でありました……。

意見待つ!

【今日のチャーリー、独り言】
・超イディア、どんだけ強いの? もう勝てん……
(解説)
*これだけ『牙狼』打っているのに……超イディアに勝利したのは数回だけですよ! まあ、強いっていうか、登場しただけでガッカリなキャラです(笑)。相性が悪いんだな、君とは。




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チャーリー・ロドリゲス・湯谷
チャーリー・ロドリゲス・湯谷  《プロフィール》
自称パチンコ・パチスロ伝道師。特技はスプーン投げ。
「意見待つ!」と言いながら、ホントは他人の意見に弱い。





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