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CR海底少年マリン SE57  
text by 冬月カースケ
 
筐体画像 ある意味当然といえば当然だけどまあとにかく、毎日デジパチを相手にしてると1000回オーバーの4ケタを、いただかない日はないといっても過言ではない。それが朝イチの現金投資時にこないことを願うだけ。1日1回は訪れるその波にのまれていると、慣れた身とはいえ毎回毎回だとさすがに疲れる〜人間だから。

特にゲーム性が遅く、ウンザリ感の強い機種だとまじで疲れが倍加する。(30/1K以上の回りであればそれでも平気だけど、いつもいつもはそんな台はないしね)
そんな時は、大概以前見た映画や本のストーリーを自分で反すうしたり、携帯の二ュースを見たりして、ウンザリ感を軽減するようにしている。映画といえば、最近のやつだと何といっても「フラガール」がマイベストワン! ストーリー・キャスト・演出・音楽どこをとっても素晴らしいの一言。笑いあり涙ありの邦画の王道をいく名作だ。機会があったら是非観てね。

さて話は本題に・・・というわけで期待値が同レベルなら迷わず打つのがやはり「海系」になる。ゲーム性がシンプルでスピーディーな事に加えて、速いからね。カースケとしては比較的倦怠感を感ぜずに打てるのか魅力といったところか。というわけで本日の狙い目は「海底マリン」。特にイベントなどをうっているわけではないが、この機種の元ゲージはショールームで見た時から、非常に甘いと思っている。へソが平行かつ寄りがシメられていても、回ってしまう台が多い。その理由は自力でステージに乗り上げる玉が多いことによる。よってそれら玉の挙動をよく見て、合わせ打ちをすることによって、お店が用意した以上の回転率を上げることが可能なのだ。





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