> > CRガッツ石松の最驚伝説 編
コラム


ひとつ後のコラムへ ひとつ前のコラムへ

CRガッツ石松の最驚伝説  
text by 冬月カースケ
 
筐体画像 腕の怪我は大分回復してきたかも。もうすぐギブスが取れそうだ。そうなることを切に願う。それでも、先日もスノーボーダーの若い看護師さんがジャンプの着地に失敗してお亡くなりになったとか、海外ではワールドカップを戦う超一流のレーサーが転倒して大怪我・・・足の切断を余儀なくされたとか・・・悲しくも恐ろしいニュースを耳にしたばかり。

冬月の骨折なんて軽い軽い・・・むしろ、この怪我によって色々と考えるところもあったので、むしろ自分の人生にとってはプラスになっている面だってあるのだから不幸中の幸いに違いない。

さてさて、しかし怪我は必ず治るものだからひたすら耐えていればいいのだが、パチの展開は前回同様、暗闇の中をさまよってぃる感じが続いている。一番悪いのは前回も書いたが「当たらないフヅキではなく、長時間打ち切れる台を探せないこと!」今日はどうなるのだろうか・・・今日のK店は、直前に来たメールによれば「ヒーロー対決」とのこと。なんだかよく分からんが、慶次かガッツさんが対象ならば打てる台はあるかも・・・・

いつもの道、車を走らせる。途中見えた富士山がいつも以上に鮮明に美しい。しばし車を側道に止めて見入る。急ぐ旅じゃあるまいし。これだから冬は好きだ。少し心が晴れ晴れとしたところで、K店に到着した。




ひとつ後のコラムへ ひとつ前のコラムへ
パチプロ実戦攻略データ スロプロ実戦攻略データ



このページの先頭へ戻る




戻る 777@niftyトップへ戻る