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CR新EX麻雀H-VC  
text by タッキー
 
筐体画像 今回『北斗の拳』 はちょっと一休み。近頃お気に入りのいつもの店に向かったのだが、定刻よりも早めに着いてしまったため整理券も一桁台。そして開店5分前までは北斗を打つ気満々でいたところ、なんと新台が導入されていたことを教えられる。ちょっと拍子抜けしてしまったが、この位置なら新台も確保できるし、『北斗』の釘も見られるので、両方を天秤にかけて判断しようって腹積もりだ。

いざ入店してみると、『北斗』に関しては若干の開けはあるものの、新台を放ってでも打ちたい調整ではなかったので、その新台『CR新EX麻雀』 に手が伸びた。たまにはオーソドックスな台を打ってまったりとしてみたいな、なんて思いながら臨んだのだが当たってビックリ、なんとこの機種もこの確率ながらバトルタイプだったとは。

約300分の1とはいえ2ラウンド通常当たりが存在するのだから、展開次第では相当の痛手を負いそうな気もするが、果たしてそれに耐えうる回りがあるかってことが要。そうと知っていればまた違った選択になったかもしれないが、この台が導入されたことすら知らなかったのだから無理ってものでしょ(笑)。 





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