> > CR新世紀エヴァンゲリオン〜最後のシ者〜 編
コラム


ひとつ後のコラムへ ひとつ前のコラムへ

CR新世紀エヴァンゲリオン〜最後のシ者〜  
text by 冬月カースケ
 
筐体画像 男子フィギュアスケート陣が素晴らしい成績を残した。3人全員が入賞で、高橋選手が銅メダルという快挙。しかも、その演技内容がそれぞれに感動的だった。その高橋選手は、再起は難しいといわれるほどの膝の怪我を克服しての結果だけに、素晴らしいと思った次第。

特集で、手術後のリハビリのシーンから放映されているのを見たが、冬月も2回ほど骨折しているので、リハビリの大変さがよく分かる。苦しいリハビリを終えて、スケートリンクでの練習を開始した時に、世界屈指のジャンプ技術を持っている高橋選手自身が、「一生、(3回転ジャンプが)跳べない気がする。」と言っているシーンが映し出された。

そんな思いを乗り越えた「強さ」に敬意を表したい。織田選手も小塚選手も素晴らしかったと思う。さて後半戦、どんなドラマが待っているだろうか。

冬月のパチライフは、大敗続きである。手痛い連敗で収支はアウト。ギリギリの台で負けると負債が大きいのは、当然だ。どうしたらいいか思案のしどころだけど、次なる展望が見いだせないでいる。

今日は、手痛い連敗を止めたいそんな日。ていうか、負けはヒキの結果として仕方がないとしても、まずは終日座っていられる台を確保できるかどうかがポイントだ。





ひとつ後のコラムへ ひとつ前のコラムへ
パチプロ実戦攻略データ スロプロ実戦攻略データ



このページの先頭へ戻る




戻る 777@niftyトップへ戻る