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『ぱちんこ 太王四神記』  
text by 冬月カースケ
 
実戦イメージ画像 今年の冬はとくに寒い。そして選挙などもあって、いつも以上に何やら慌ただしい年の瀬。しかし、新年に向けたパチンコ新機種発表会もようやくひと段落した。そんな中、今なお、ホールでは大人気の『ぱちんこ AKB48』を世に送り出した京楽から、この年末に向けて期待の新機種が発売となった。すでに当サイトのニュースなどでご存知の方も少なくないと思う。その新機種の名は『ぱちんこ 太王四神記』。

幅広い年齢層から高い支持を得ているペ・ヨンジュン主演の同名韓流ドラマがモチーフとなっている。大人気を博した「ぱちんこ 冬のソナタ シリーズ」に続いて、韓流大スターの登場ということになる。そして、『ぱちんこ 太王四神記』は、従来機種とは仕様の違うライトミドルスペックとあって、年末年始には爆発的な人気が出そうな予感!

大当たり確率が、約1/215.6と軽めでありながら、電チューサポート中の当たりのなんと66%が16ラウンドのビッグボーナスとなる。しかも、初当たり後は、必ず100回時短の「チャンスタイム」か、111回転の「ST 高確率ゾーン」に突入し、連チャンの期待度も高めだ。

遊びやすく爆発力も高めといういかにも京楽テイスト満載なのが『ぱちんこ 太王四神記』なのである。すでに早い地域での導入は開始されているが、その一足前に、試打実戦をする機会に恵まれた。師走の街をこの度、確変(編集長)に「昇格」(笑)したファイトくんらと、いそいそと秋葉原にある同社のショールームに向かった。ズラリと並んだ『ぱちんこ 太王四神記』。試打実戦とはいえ、時間は限られているので、やはり回る台を打ちたい(この辺はパチプロの性もある・笑)




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