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『デジハネCR北斗の拳5慈母』  
text by 冬月カースケ
 
筐体画像 朝、起きると暖かい。寒い中でぬくぬくと布団の中で過ごすのもあれはあれで気持がいいものだが、もうその季節も終わりか。何をしていても時は過ぎゆく。今年の冬も終わりかと思うと寂しい限り。

今シーズンは私的なことがいろいろとあって、雪山へ行ける日がかなり少ない。例年の半分くらいしか行けてないのではなかろうか。その代わりというわけでもないが、パチンコの稼働はそこそこ。とは言え、戦績はろくなものではない。コンビニなどでバイトをしたほうがいいくらいか、ヘタするとマイナスにすぐに転落するような日々ばかりである。

やはりどう考えても等価のパチンコには無理がある。景気のいい時ならば別だろうが、集客がままならぬ中で、釘をアケることが難しいのはよくわかる。とりわけ、マックスタイプなどは釘がどうでも、当たり1回で爆発することもあるわけだから。しかし、この現状はホールにもパチンカーにも「幸せ」をもたらさないように思うな。

あの一物一価というわけのわからない(自分にとっては)規制が、この現実を生んだ大きな要因だとも言えるわけで。すべからく改革とか改変は現場のリアルを見るべきものだと思う。政府のさまざまな施策も同様。広く目を凝らして人々の生活を把握しないといけないんだと思うぞ。

閑話休題。朝起きていつものようにパソコンに向かい、デスクワーク。終わったのは10時前。急いででかければI店の開店には間に合う。今日はメールによると新装開店ということだが、新台はハナから打つ気がない。よってギリギリでも問題はない。





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