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ポリネシアンドリーム ショールーム実戦  
text by ナオコ
 
機種画像 機種画像 こんにちは、ナオコです。今回は、最近導入したばかり+かなりレアなデージーの「ポリネシアンドリーム」のショールーム実戦をお届けしたいと思います。デージーさんの上野のショールームにお邪魔してきました。夜遅くまでどうもありがとうございました。m(_ _)m

今回のコンセプトも、最初、設定を伏せて設定看破をしていくというモノ。用意してもらった設定は2・4・6の3台。いつもは、設定4・5・6なんだけど、短時間じゃあまり出方、出玉にも差が出ないかなってことで、設定2・4・6にしてもらいました。時間は、3時間。

実況に入る前に、「ポリネシアンドリーム」の紹介を少ししたいと思います。
今まであったCタイプの波の荒さを無くして、簡単で誰もが遊べる、穏やかなCタイプをコンセプトに作られたのがこの台。技術介入度も少なく、天井も低めに設定されてるけど、もちろんアツい連チャンは存在してるという新感覚の台。パチンコで言う“羽根モノ”がスロットになったという感覚を持ってもらえるとわかりやすいかなって思います。
仕様は、ストック搭載のCタイプ。放出契機は、基本がRT消化時、または純ハズレ時の2種類。
1回のボーナスで獲得できる枚数は68枚だけど、初当りに対して必ず3連はするという仕様。だから、単発で悲しむ…という事はないのです。最初、通常モードで放出時に、次に移行するモードを抽選。そのモードは3コあって高継続・中継続・通常継続。そこで高継続のモードを引くと、約8割でループし、落ちても今度は中継続のモードへ移行。中継続モードは約6割でループし、そこで落ちても今度は通常モードへ移行。通常モードも約5割でループし、そこで落ちると、今度は通常放出モードへ移行。でも通常放出モードへ移行しても、引き戻しがあり、引き戻せば、また高or中継続モードへ移行するわけです。
通常放出モードで放出した後に、高継続モードなら最低5連、中継続モードなら最低4連、通常継続モードを選んでしまっても、最低3連は保障されてるという訳です。←これは嬉しい!
ちょっと、書くと説明しづらいのですが…。
で、連チャンは一応100ゲームまで振り分けがあるけど、連チャン中は大体11ゲームまでには来ることが多く、引き戻しの場合は12〜37ゲーム間での放出が多いのです。
デジタル表示は、“000”〜“999”までのゾロ目で揃えばもちろん大当りなのですが、“333”=中継続モード確定で“777”=高継続モードが確定するというアツい告知も! また、ボーナス中のBGMにも変化があって、高・中継続モードに移行した際(2回目の放出時)には、それぞれのBGMが搭載されているのです! なんか至れり尽くせりって感じだよね!  とまぁ、ゲーム性はこんな感じなんだけど、実況しながら色々気づいたこととか書いていきたいと思います…。m(_ _;;m 




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