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鬼浜爆走愚連隊  
 

実戦データ
店舗名 都内A店
換金率 等価交換
遊技ルール
機種名 鬼浜爆走愚連隊
投資 ゲーム数 ボーナス
2K33REG
10K376BIG
5REG
117BIG
10BIG
61BIG
5BIG
136REG
128BIG
220BIG
31BIG
125BIG
30BIG
8BIG
36REG
151REG
41REG
424REG
6BIG
260REG
128BIG
133BIG
393BIG
220BIG
31BIG
125BIG
30BIG
8BIG
36REG
157REG
41REG
424REG
6BIG
260REG
128BIG
133BIG
393BIG
4BIG
181BIG
75BIG
423BIG
129REG
5BIG
5BIG
10BIG
252止め
総投資額 12,000円
総獲得枚数 6,506枚
換金額 130,000円
収支 +118,000円

「久々のハナ○day」

最近、ホント打つ時間がない〜。会社が終わって時々パチンコ屋を覗いて見ることもあるんだけど、どうしても夜から打つ気になれなくて…っていうかスロットは設定6かオイシイ回転数の台が落ちているときじゃないと打っちゃダメって昔から散々言われてきたからそれが癖づいちゃって、中々アグレッシブにお金を投資することが出来ない。だから、最近パチンコに走っちゃうのです。パチンコなら釘プラス運だから、ある程度予測がつくしね…。
スロットはやっぱり朝から打ちたい〜。

ってそんな文句をブツブツ言っても始まらないわけで。この間、ようやく時間が作れたのでお休みの日を1日使って打ちに行ってきました。
いつも行くお店とは違うお店なんだけど、スロ友達から電話があって「いいお店があるんだよね!」とのこと。しかもナオコの家からも近かったので視察がてら打ちに行くことに。その日は、結構アツいイベントだったみたい。

このお店のポイントは、流動客が結構多いトコロに立地しているところと、イベントによってだけどヒントの札が朝からついてる(しかも信頼性も高め)とのこと。そして、何より打っているお客さんのレベルがそこまで高くないこと。その日も見かけたんだけど、「その台は設定6でしょ!?」って台を普通に止めていくし、その後、また座ったヒトも普通にちょっと出したら止める…みたいなのが多かったのが気になった。

で、朝8時半頃に整理券が配布されるとのことだったのでチャリンコでお散歩しつつ取りに行って家に1度帰宅。そして、また用意をして10時の開店に合わせてお店へ。
整列し店内に入ってみると、その日イベント台の1機種であった「鬼浜爆走愚連隊(銀座)」を友達が打つとのことだったので、ナオコも打つことに。何台かはもう押さえられていたのでその中で良さげな台を探そうと思ったら、ふと1台の台が気になる…。前日も出てたんだけど、“据え置きの可能性がある”という感じの札がついていたのでその台を押さえることに。このお店は結構据え置きも多いっていう情報もあったので。
個人的にはあまり据え置きって好きじゃないんだけどね。まぁ下がってたら下がってたでわかりやすそうだしね。

でも、実はショールームで打って以来、ホールで鬼浜を打つのは初めてだったナオコは、全然ゲーム性がわからない…。携帯で、ある程度の知識+友達にイロイロ聞いたんだけどね。

とりあえず、「鬼浜はモードが3つあって連チャンモード・通常モード・ハマリモードがあるのね。設定差はスイカと放出までの滞在モード。スイカは高設定(5・6)だと1/150ね。」と1人でブツブツ。まぁ、たぶん設定看破するのに速効性はないから、設定5・6が入るイベントじゃないと頻繁には打たなそうだけどね。
リセットはゲーム数・モードともに無くて、前日の設定のままのRTを2回分は継続するんだね。前日、回転数調べといたら結構ハイエナできそうだね。 ナオコの台は昨日出てたから朝イチは高設定の動きを見せるのかな!?
でも、イロイロ読んでるとハイエナとかも出来そうだし、高設定は安定して出そうだし良さそう。
というわけで、ある程度の知識は頭に入れてみたんだけど、結局打ってみたいと何とも言え〜ん。まずは挙動を読もう!
打ち始めると投資2K目30ゲーム過ぎでバケ。その後、ノマレて追い銭10Kで、BIG。通常モードにいたのかな。とりあえず終わって“仁義なき闘い”に入って勝って放出。バケだったけど出だし好調だ。その後も連チャンゾーンに移行したのか、128ゲーム以内で当たる。
連チャンゾーンを越して打ち続けると、200ゲーム超えたところで解除。ってかイイ感じだ〜。また連チャンして128ゲームを越してもハマらずまった〜りした感じで、でも確実にコインは増やしつつ出てくれる。
スイカの確率も1/169だったのでまぁ悪くはないし、たぶん高設定っぽいので打ち続けると、その後、ハマっても400ゲーム台で放出してくれたり、メットとチェリーの複合小役5個貯まってカッ飛びゾーンへ入って放出したりと、カナリいい展開に。
途中、バケに偏ったりとちょっとツライ展開もあったけど、そんなの今まで打ってきた中では全然カワイイ。
結局、最後カッ飛びゾーンからバトルに入って翔との闘いに勝ったので、連チャンしてくれて、いい締めくくりで終えられました〜。
しかも、500以上1度もハマってないし。始めて打った機種で出せると嬉しいモノだぁ〜。

その日、ナオコは鬼浜を見直しました。ホント安定して出るもんなんだね。自分でもビックリでした。もうちょっと勉強してまた打ってみたいと思います〜。
ちなみに、この台は、夜になって設定発表されて設定6の札が刺さったんだけどね。でも、奇数の方が波が荒くて連チャンもするけど、ハマリも大きいって感じがした。


今回の勝因

据え置きを狙ったのが功を奏した結果でした。
ちなみに、スイカは1/158.4でした。
それと、ナオコが打ってた台は768ゲーム超えなかったし、通常モードにいることが多かったからよかった。

設定看破のところで、少し時間はかかるもののやっぱり設定6はあまりハマリもきつくないAタイプのような穏やかな波で出るんだなって感じた。
text by ナオコ


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