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オリンピア:『New島唄30』ショールーム実戦  
text by ナオコ
 
機種画像 こんにちは、ナオコです。今回は今週から導入が開始されたオリンピアの『New島唄30』のショールーム実戦をお届けします。
オリンピアさんの上野のショールームにお邪魔してきました。お忙しい中、いつもどうもありがとうございますm(_ _)m。
今回のコンセプトは、いつも通り、“最初、設定を隠して打っていって設定を看破しよう!”というモノ。設定は6・5・1で時間は約5時間弱。

というわけで、まず実戦に入る前に簡単に『New島唄30』についてご説明。
スペックはストック機能搭載のA-400タイプ(7ライン)。
名前の通り、『島唄30』のゲーム性を継承しつつ、『島娘30』、『南国育ち』の要素もきちんと取り入れられた云わばオリンピア発の沖スロの集大成と言える台。
で、肝心なゲーム性は、「キュイン」とパトライトが鳴ってボーナスが確定した時、BIGなら1ゲーム連が確定。REGなら残念、終了…。でも、BIGを引き続ける限りはずっと1ゲーム連が続くのです。これは元祖『島唄30』のゲーム性を継承してるね。
そして、REGを引いてしまってもまだチャンスはあり! 『島娘30』でもカナリ、ドキドキできたあの“トキメキゾーン”の5ゲーム間が今回は“トロピカルゾーン”として継承されてるの。この5ゲーム間はホント手が痛くなる程レバーを叩くナオコです(汗)。そんくらいドキドキできるのよ。それと、『島唄30』とか『島娘30』とかは、REGはストックしなかったんだけど、今回の『New島唄30』では、REGもストックするみたい。だから、『南国育ち』のように毎ゲーム、解除抽選をしててそれに当選したら放出するっていう仕様のようです。
あ、それと演出面でも第1次停止時に「キュイン」ってなる告知、瞬き告知も搭載してるようなので、ホールで打った時は是非体感して欲しい。
そして×2、BIG中の打ち方。リプレイハズシなどをしない場合でも、平均約370枚獲得できるようなんだけど、ハズシ効果は約+25枚(395枚)のようなので、是非実践を! 
1・2回目は、順押し適当押しでOK! 3回目は、中・右リール中段にベルがテンパイした時は、左リール適当押し。中・右リール中段にリプレイがテンパイした時は、左リールに赤7を枠内に目押しするだけでOK。それ以外は、ハズレorスイカorチェリーなんだけど、ほとんどスイカ・チェリーは取れないようなので適当押しでOK。残り10ゲームになったらJac in優先し、順押し。っとBIG中の打ち方も簡単。

まだ、説明したいコトはあるんだけど、説明はコレくらいにして、実戦を通して気づいたことを書いていこうと思います〜。
それでは実戦へまいりましょう。今回は、設定6をGETできるか…!?





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