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『緑ドン VIVA!情熱南米編』  
text by 佐々木 真
 
機種画像 機種画像 この時期のお約束ごとですが、稼働時間がまったくとれません。年末年始のお休みに向けての年末進行というヤツです。そこに加え、来年は1月中旬から2月上旬にかけて多くの機種が登場してきます。その取材や発表会もてんこ盛り。この2週間で何機種打ったのか、もはや数えられなかったり。

このコラムが更新される前日は、朝から夕方までみっちり取材。さらに、その後は777@nifty編集部の忘年会なので、それを満喫するためにもこの原稿は終わらせておかなければなりません(笑)。

さらに、週末も別件の忘年会で打てないことが確定しているので……なんて考えた結果、取材帰りのチョロ打ち実戦くらいしかできないことが発覚。なら、打つ機種はコレしかありません。『緑ドンVIVA!情熱南米編』です。というわけで、前回に引き続き短いデータで申し訳ありません。


どこに行っても大人気。空き台を見つけるのも難しい状況となっています。しかしですね、亀の甲より年の功。新装直後でも客付きの悪いホールは何軒も頭の中に入ってます。要は、マトモに勝負したい新装の時に間違いなく行かないホールから見ていけば良いのです。なんじゃ、この立ち回り解説は?

いや、良いんです。設定1でも構わないから、ちょっとだけでも触ってみたいと思っちゃったんです。

正直なところ、ART機よりもボーナス主体型のほうが好みです。その理由は、ARTの純増1.5枚程度が遅く感じられるから。そのスペックを実現するために、BIGが純増200枚程度で確率が悪かったりします。だったら『アイジャグ』とかを凄い勢いでペカらせたほうがドル1になるの早いですし。なかなか、そうはなってくれないんですけど。

でも最終的には『アイジャグ』よりART機のほうが1万枚とかになる確率は高いじゃない?はい、その通りでございます。私だって、元々は裏モノ打ち。コインが出る機種は大好きだったりします(笑)。 そんな琴線に触れたんですよ。『緑ドンVIVA!情熱南米編』(長いので以下は『緑ドン2』で)は。




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