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初打ちで初6 〜緑ドン VIVA!情熱南米編〜  
 

実戦データ
店舗名 某所某店
換金率 -------
遊技ルール
機種名 緑ドン VIVA!情熱南米編
投資 ゲーム数 ボーナス
ボーナス)当選契機:X-RUSH上乗せ
400枚239REG)平行波
82七BIG)平行波
12REG)斜め波:10×2
18)ART)ジャングル・斜め波
72七BIG)強チェ
11七BIG)弱チェ
8)ART)BIG後告知
60ドンBIG)1枚役・ドン揃い×1
18)ART)ドン揃い
47REG)強チェ
20)ART)継続
360ドンBIG)平行波
39ドンBIG)平行波
84REG)弱チェ
221七BIG)強チェ
42)ART)高確強チェ:5×2
105)ART)継続
184)ART)継続
404七BIG)強チェ・ドン揃い×1:5×2・5×3・5×2
44)ART)ドン揃い
101七BIG)斜め波:5×2・5×4
29)ART)継続
61ドンBIG)平行波・ドン揃い×1
59)ART)継続:20×7+35・5×9+15・5×3・5×7+10・5×3・5×3・5×5+10・5×2
351REG)リプレイ
17七BIG)?
16)ART)継続:5×3・5×3・5×10+80
222七BIG)強チェ
53)ART)継続:5×3
75七BIG)強チェ
11ドンBIG)斜め波
26)ART)継続:5×7+20・5×7+10・5×12+25
290REG)弱チェ
12)ART)継続
186REG)強チェ
10七BIG)強チェ・ドン揃い×2
38)ART)継続:10×4・10×2・5×3
96REG)強チェ
16)ART)継続:5×11+35・5×4
195REG)弱チェ・ビリータッチ
71)ART)継続:30×2
84REG)弱チェ
56七BIG)強チェ
25ドンBIG)?
27)ART)継続
113ドンBIG)?
60)ART)継続
79REG)強チェ・ビリータッチ
39)ART)ビリータッチ
125)ART)継続:5×2・5×7+25
230ドンBIG)平行波
8)ART)継続
394ドンBIG)強チェ
143REG)弱チェ
165ドンBIG)1枚役・ドン揃い×1
48)ART)ドン揃い:5×2
111)ART)継続:5×2
174)ART)継続:5×2・5×2
250)ART)継続:5×2
309REG)斜め波
53)ART)継続:5×3
70七BIG)斜め波
17ドンBIG)強チェ・ドン揃い×1
13)ART)継続:5×2・5×2・5×4
60REG)斜め波
78)ART)継続:5×2
57ドンBIG)強チェ
19)ART)継続:5×4+30
22REG)平行波
21REG)弱チェ
17)ART)継続:5×3・5×2・5×4・5×9+25・5×4
214)ART)継続:5×2・5×6+5
460七BIG)?
98ヤメ
5649
総ゲーム数5649
BIG25225.96
REG16353.0625
弱チェ+REG6941.5
強チェ+七BIG7807
平行波+ドンBIG41412.25
総投資額 400枚
総獲得枚数 6968枚
換金額 -------
収支 プラス6568枚

とにかく出るね、コイツの6は。

さっき季節はずれ……と書きましたが、よく考えれば日本が冬なら南米は夏、季節もハズれてないんですね、さすがユニバ。そこまで考えていたとは……参りました。

まぁそんな話はさておき、いよいよ足繁く通うホールにも、『緑』に6が入るようになって参りました。正直自分の通うホールでは、すでに客がブッ飛んでる感があるので今はチャンス。解析が不十分なのは痛いですが、多くの客に「勝てない」プラス、「設定がわからないから打ちたくない」というイメージを持たれていることは、その客よりも高設定台に狙いを付けることに優れた人間にとっては格好の獲物となるわけです。
しかしまぁ登場から今までの期間で、あの高いマシン代を回収できたんでしょうか。回収できたと言うことはこれまでの設定は常にベタピン、まぁ使っていても2とか3とか4までで。ひょっとしたらこの日の6は……このホールが初めて使った可能性もあります。そして昼過ぎから動き出してこの結果……もちろん素直に出たことは嬉しいですが、打っている最中はの気持ちはその逆。「あぁ、こんだけ出るとなると、なかなか次はないかもな……」そう思わざるを得ない感じがしたのでした。
結果的にはこの日以外にも6を見ることにはなったのだけれど、まぁ毎回毎回キレイに出るのなんの。発見が遅くても4〜5000枚はお構いなし。この調子だと6が入り続ける日はそうは長く無さそうです。

他人との交流で経験値を深める

ですから、この6を使ってくれる期間ってのは何としてもモノにしなくてはならないわけで、解析が出そろってない今でも、何とかして設定6の挙動をしっかりと頭に叩き込んでおきたいところ。そのためには自分が打ったこの6のデータだけでなく、6を何度か打っている知り合い等とも話し込むことがまた大事となりますね。
自分の時はアレが段違いだったけど、そっちはどんな感じだったか……また、6でも死ぬ場合はあるのか、立ち上がりが悪いときはどうなりやすいのか……などなど。前回のコラムでの『俺の空』の例もそうですけど、とにかく情報の少ない台はいかにして周りの人間と経験値を広げるかが大事。粘るボーダーライン、見切るボーダーラインを、より他人よりも勝利ラインに近づけることが必要となります。

また、実はこの日以外にも、『緑』をかなり長いゲーム数(5000ゲーム以上)粘ったデータがあるんですが、こちらはおそらく設定1。序盤に設定差の大きい『弱チェリー+REG』を2発も立て続けに引いてしまったこと、そしてプレミアムドンBIGのおかげで持ちコインがあったことで粘らされたんですが、これもまた無駄ではありません……というか、無駄にはできません。
設定6ばかり打っていても、いざ低設定に座ってしまったときに低設定がどういった挙動を示すのかはわかりませんからね。設定1を長く打った経験を無駄にしないこと……これも今後の経験値となり、必ずタメになるはずです。

さて、そういった中で『緑ドン』の設定差は発表されているもの以外、どこに設けられているのか……をとにかく考えてみたんですが、いくつかポイントは出ております。……が、正直断言はできないのでここでは控えておきます。間違って認識されてしまっても責任は取れませんし……(汗)。

ですが一つだけ言えることは、6……出ますね、オカルトみたいな言い方ですが、『雰囲気』が違います。腐っても119%ですし、この公開された割数もアノ機械みたいに嘘は無さそうですし、昼過ぎまで粘ってもうだつが上がらないようであればよほど設定差のあるボーナスを引いてない限り捨てても問題ないかもしれません。もちろん断言はできませんが……。

しかし低設定で昼過ぎまで粘った場合、大負けしていることもしばしばあるでしょう。そういったこと、リスクを減らすためにも、設定変更が見抜きにくい台とはいえ、台読みだけはしっかりとしておいた方が良さそうです。一つ言えることは……『緑ドン』、かなり上級者向けの台ということですね。しかしだからこそ闘争本能が燃えたぎるわけですが(笑)。

さて、明日(今日)も『緑』と戯れることになりそうです。この期間に何度6がツモれるか……チャレンジしてみましょうか。……ゲーム性という面だけで言えば、『俺空』『猪木』の6のほうが、打ちたかったりするんですけどね(笑)。
text by ワサビ


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