> > 愛地球博:『モリゾー・キッコロメッセ』
スペシャルレポート

愛地球博:『モリゾー・キッコロメッセ』

| 概要 | レポート | フォトライブラリー | スタッフ評価 |


愛地球博:『モリゾー・キッコロメッセ』

2005年3月25日から9月25日まで愛知県長久手会場と瀬戸会場にて、『愛・地球博』が開催中なのはもうご存知だろう。その中の遊びと参加ゾーン「モリゾーキッコロメッセ〜P-Forest」では、6月23日から7月10日まで、パチンコの歴史や、パチンコ・パチスロの最先端技術などを駆使した台が展示されていた。

「P-Forest」は、玉遊びと循環型社会がテーマ。玉と遊びは、子供から大人・お年寄りまで、世界中で愛され、仲間を広げていく遊びであり、人の「技」と「知恵」が沢山こもった遊びだ。
パチンコもその1つ。パビリオンは、パチンコリサイクル楽器演奏会から、「おもてなし(ホスピタリティ)」を基本に、6つのゾーンで構成されていた。
「P-Forest」という名前は、環境の森(Forest)、プレイ(Play)、プレジャー(Pleasure)という意味の遊び・楽しみ、それから平和(Peace)、またパチンコ・パチスロ(Pachinko・Pachislo)という意味がこめられている。

それでは、さっそく中へ入ってみましょう〜!

次のページへ

| 概要 | レポート | フォトライブラリー | スタッフ評価 |

前のレポートへ 次のレポートへ




このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る