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パチンコ店での「気配りのススメ!」

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パチンコ店での「気配りのススメ!」

いよいよ10月も終わり、今年も残すところ2ヶ月ですね。日数にすると61日ですか…いやいや、最近は年とったせいか、時間の経過が早く感じるようになりましたよ。

それとパチンコもパチスロも過去最高記録じゃないですかね?新機種発表の数は。だからお店に出たら新機種は全部打つようにしていたんですけど、お金も時間も足りませぬ。しかも、母を訪ねて三千里じゃありませんが「新機種探して2万キロ」ですよ、ホント。探しても導入店舗が近くにない!っていうケースが増えましたね。

まあ、そんな個人的な悩みはどうでもいいんですが…。

さて本題。えー、今回はマナーについてのコラムですが…まあ、パチンコ店のスタンスというのは、マナーというより「不正防止」にウェイトが置かれているっていうか、大前提としてそれがありますよね。それでその後に「サービスマナー」とか色々あるわけで、ちょっとプレイヤーのスタンスとは実態が違うと思うわけです。

そりゃ、お店のサービスマナーを言えばですよ、今じゃすっかり少なくなりましたが、店員がタバコ吸いながら箱を交換しにきたとか、やや体臭のキツイ方もいらっしゃいましたし、玉やメダルを乱暴に扱うような店員さんもおりました。

それもこれも「パチンコやパチスロを打つ奴の中には、悪い事をする奴がいる!」という不信感からお客様を軽視していたという事もあったでしょう。プレイヤーだって「店だって悪い事しているはずだから、悪い事したって構わないんだ!」という不信感を持っていたでしょうし、今でもそう感じる人もいるのではないでしょうか?

そんな「不信の連鎖」という歴史を持っていると思うんですよね、パチンコって。だからっていうわけではないですが、お店って「マナー=不正防止」みたいな構図が出来ていたりするんですよね。という事で、話がアチコチ飛びましたが、今日はやや違った角度で「マナー」について書いてみたいと思うわけです。

最近は、毎日「日経と東スポを読む」以外に、毎週「アサ芸とヤングジャンプ」を読まねば、日本人のギャグがわからない!と感じるようになったチャーリーが、緊急提言致します!(4回目です!)

Text by チャーリー湯谷

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