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チャーリー・ロドリゲス・湯谷の『オレ流』2006年のパチ&スロベストアワード

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チャーリー・ロドリゲス・湯谷の『オレ流』2006年のパチ&スロベストアワード

小生、人から良く「変わった人ですねぇ〜」と言われます。そう、変人です。ちなみに多少、Mっ気がありますが変態ではありません。そこのところは、大きな違いですから。変人ですから!

そんな小生がパチ&スロアワードの投票権を持っているなんて、大変光栄なことです! でも、どれだけ皆様に参考となるか?甚だ疑問であり不安です。何せ、パチンコやパチスロの「嗜好性」が一般の人と大きくズレているんだから…(自覚しております)

但し! 但しですよ、そりゃタダじゃ転びません。夜10時30分からでも、『CRランボー』で乱暴される男ですから、ちょっと違った角度でパチンコベストアワードを決めたいと思っています。そう、お店側から見た「ベストアワード」ですね。

早い話が、お店にとって最も良い機種っていうのは「お店が儲かって、お客の支持が高い機種」というのが原則。しかも、グルグル回しても機械の波で勝手に取れちゃう!というのは、手間入らずの孝行息子だ!というわけです。当然打ち手からすれば「勝ちづらい機種」って事で、損した気分になるかも知れませんが、面白いという点では、お店も打ち手も変わらないと思うわけですよ。つまり、打ち手から見れば「負けて納得」しやすい機種という事ですね。(そんな打ち手はいないかも知れませんが…)

機種のスペックの甘い・辛いは「機械との駆け引き」であり、勝負は「お店との駆け引き」ですから。そういう意味では、チャーリーの選ぶ『オレ流』アワードはズバリ邪道かも知れませんが、まあ、イジメられるのが好きな小生ですから。同じ嗜好性の方、是非、メル友から始めましょう!

最近は、毎週「アサ芸とヤングジャンプ」以外に「週刊実話」まで買うようになりました。美人占星術師の北野マキ「占ってあげる」のコーナーが大好きになった、そんなチャーリーが緊急提言致します!

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