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チャーリー・ロドリゲス・湯谷の2007年『噂を信じちゃいけないさ!』

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チャーリー・ロドリゲス・湯谷の2007年『噂を信じちゃいけないさ!』

さあ、いよいよ2006年も残すところあとわずかとなりました!忘年会シーズンでお金を散在しているアナタ!しっかり、パチンコ・パチスロ打っているでしょうか?まさか『夜のクラブ活動』にばかり精を出しているなんて事、ありませよね?でも良く考えて見てください。ようは「パチンコ・パチスロで勝ってキャバに」行けば一石二鳥じゃないですか!趣味と実益(?)を兼ね、煩悩いっぱいに生きる方、応援してますよ!

さて本題に。今回のテーマは2006年を振り返りながらも2007年の業界動向がどんな風になるか?って事なんですが、パチンコ業界も、もの凄い勢いで「変化」しております。考えて見て下さい。他のアミューズメントやエンターテインメントもとにかく変化が激しい!パチンコやパチスロも同じです。エンターテインメントなんですね。パチンコ機もパチスロ機もお店だって楽しくなければファンは減りますよ。逆に「面白い」って事になれば、そりゃファンも増えるはず。当たり前なことだけど、これが一番難しいわけですね。

じゃあ「何が?どんな風に変わっていくのか?」って事について、M男こと小生がこっそりまとめてみたいと思っております。そりゃ「ズバリ言うわよ!」という感じでは言えません…M男ですし。しかし、面白くなっていきそうな「兆し」も「光り」もあるわけで、そこのところは覚えておいても損はないと思いますし、実際にパチやスロを打つ時に少しでも思い出してもらえれば、と。

まあ、「勝てば何でもいいんじゃ!」という方にも「こんな事知っていたら、もっと楽しいじゃない?」なんて事を伝えられたら嬉しいです。噂の域を超えない点もたくさんありますが、東スポをこよなく愛している小生の言う事なので、笑って許して下さい。

最近は倉科先生原作の「女帝」のコミックスを読みながら、日本のキャバの歴史について考えるようになりました。キャバに言ってもバナナの話しかしない、そんなチャーリーが緊急提言致します!

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