> > やっぱり「冬」が好き〜「韓流パチンコのススメ」
スペシャルレポート

やっぱり「冬」が好き〜「韓流パチンコのススメ」

| 概要 | レポート |


やっぱり「冬」が好き〜「韓流パチンコのススメ」

「韓流」という言葉が、日常化するようになったのはごく最近のこと。2005年の日韓ワールドカップなどをきっかけにしながら、急速に高まった、隣国「大韓民国」への関心。それに一役かったのが2003年にNHKで放送されたドラマ「冬のソナタ」。

放映当時はそれほどではなかった評判も、口コミを通じて回を重ね、再放送されるごとに急速に高まり、ついには社会的現象にまでなったのは記憶に新しい。放映から5年たった今でも熱烈なファンは多く、4月3日から開かれる京楽産業.主催の秋元康氏プロデュースによる『もう一度「冬ソナ」に会いたいツアー〜船で見る「冬ソナ」全20話〜』には、多数の応募者が寄せられているという。

そんな社会現象にまでなったドラマ「冬ソナ」が、パチンコ台になって登場するというビッグニュースが業界に流れたのが2006年の秋頃だったか。そして、鳴り物入りで全国のホールに登場したのが、その年の冬。ビッグタイアップとは言え、果たしてパチンコ台としてはどうなのか? 疑問視する業界関係者も多かった。しかし、ふたを開けて見れば・・・・・・


Text by 冬月カースケ

次のページへ

| 概要 | レポート |

前のレポートへ 次のレポートへ




このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る