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タッキー画伯の絵心のしらべ

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タッキー画伯の絵心のしらべ

記憶力スケッチシリーズの大トリを務めるのはパチプロ実戦コラムでおなじみのタッキー画伯だ。
そのコラムに幾度となく「海物語シリーズ」の実戦模様が取り上げられているのは読者の皆様も周知のとおりで、我々編集部としてはサービス問題のつもりで「サム」「蟹(9番図柄)」を出題したのだが、結果として意図せぬ化学反応が生じてしまった。三洋物産の有名キャラクターが、タッキー画伯の記憶装置により別メーカーの看板キャラクターに変身してしまったのである。

今回の企画では、四人の大人が、それもパチンコ・パチスロでは一級の腕前を持つライター陣が揃って絵を描くというある種異様な光景が繰り広げられたわけだが、その中でも一際真剣に解答用紙に向き合っていたのが今回のタッキー画伯だった。我々はその姿を目の当たりにしているだけに、化学反応の末に出来上がった「新キャラ」を目にしても笑うに笑えず、いじるにいじれないというわけである。(困ったぞ・・・)

というわけで、百聞は一見にしかず。早速次ページでその作品をご覧いただき、我々の分まで大いに笑っていただければと思う。今この場に必要なのは慰みの言葉でもなくデッサンの教科書でもなく、読者の皆様の「笑い」であると編集部一同信じてやまない。


※次ページで紹介するイラストは記憶力だけを頼りに描かれたものです
※本企画は、2月に実施した「このキャラは何でしょう?」クイズで読者の皆様からよせられた回答内容を交えて構成されております
※画伯の絵をお楽しみいただく為にも、パソコン用サイトからご覧いただくことをオススメいたします

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