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佐々木真の「私のデビュー戦」

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佐々木真の「私のデビュー戦」

春といえば、生活環境が変わったりしてパチンコ・パチスロデビューをする人が多いとされる季節でもあります。かく言う私も、初めてパチンコ屋に入ったのは今から24年前の4月でした。

「パチンコ・パチスロは18歳になってから」となっていますが、ちゃんと私は高校を卒業してから始めました。別にルールを守ろうと思っていたわけでもなく。ただ、ルールを守らないことが格好良いと思うような育ち方はしなかったかな。中学生の時に麻雀で校長訓告処分。アイネスフウジンが日本ダービーを勝った1990年だから24年前と覚えているくらい。面白さに気付いて始めたのが、たまたま高校卒業後だったというだけでして。

そんなこんな、前回のタッキーさんから始まった「私のデビュー戦」。デビューから1年間はパチンコしか打っていませんでした。24年前のパチスロのシマは、ほんと鉄火場でしてね。恐ろしくて若造が入り込める雰囲気ではなかったのです。

Text by 佐々木 真

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