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タッキーの「プロの流儀」

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タッキーの「プロの流儀」

今回のお題は「プロの流儀」だ。実に格好のいいお題だこと。ん〜、どこかで聞いたようなタイトルだなあ。まあそれは置いといて、お題負けしないようにせいぜい頑張って書いてみたいと思う。書店などに行くと、「大人の流儀」だとか「男の流儀」といった書籍を目にする。そういえばうちの隠れ家のような書斎にも流儀本が幾つか揃ってるな。世の中の常識や、大人の作法がなっちゃない若者に向けた親父の小言みたいなものだろうか。大人とはこうあるべきだ。そんなようなことを言いたいのだと思う。

そう、近頃パチ屋にもひと頃と比べると、流儀に反した輩が増えてきた気もする。もっとも当の本人たちは誰かに教えて貰った経験がないのだから、流儀などと言われてもきっとピンとこないだろう。しょせんパチなんてものはもともとルールがあってないようなもの。いやだからこそ、最低限の線引きというか、マナーみたいなものを各々が持ち合わせていなきゃならないのだと思う。
パチプロとはどうあるべきかということをつらつらと書いてみようと思う。

text by タッキー

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