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チャーリー・ロドリゲス・湯谷の「パチンコ・パチスロにおける興奮ポイント」

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チャーリー・ロドリゲス・湯谷の「パチンコ・パチスロにおける興奮ポイント」

アジア大会の卓球、福原愛選手には萌えましたね。決勝戦は惜しかった。しかし、愛といえば「はるな愛」「飯島愛」「加藤あい」「宮里藍」と挙げればキリがないですが、やはり一番は「早乙女愛」でしょう!(以下、自粛……)

まあ、個人の趣向はともかく、パチンコ・パチスロ”愛”だけは誰にも負けないチャーリー・ロドリゲス・湯谷。今回のテーマは「パチンコ・パチスロの興奮ポイント」ということで……ご指名も嬉しいのですが、なんとトップバッターでありますよ。初です、初! 

なんでも1番はよいですね、イチローも1番の時代はホントに生き生きしていましたし。ハルク・ホーガンより前に、「一番」を流行らせたのはサッポロだと、よく酔っぱらいながら言っていました。周りに「絡みづらい」と迷惑をかけるほどです。威張る話じゃありませんが。反省。

真面目な話、個人差はあれど、なんでも夢中になったり、興奮したりする瞬間というのはあるものです。それはパチンコ・パチスロでも同じだと思います。それが例え、飯を食うため・生活のためにパチンコ・パチスロを打っている方々でも「これはオモロイ!」と思えるはず……意外性であったり、驚きであったり。

パチンコ・パチスロをただのギャンブルとしてだけではなく、そんなエンタメ部分にも少しフォーカスをあてて今回は語っちゃいます。

ただ、最近はお店の調整が「あり得ない」ほどの酷さになっている、という別な意外性に驚いているのですけどね。ホントに気づいていないのかなぁ、お店の方は? そんな”愛”のない調整を……お客様はちゃんと見ていますよ。うん。

ということで早乙女”愛”好きな、チャーリー・ロドリゲス・湯谷が語ります!

text by チャーリー・ロドリゲス・湯谷

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